MOMO PROJECT synMOMO-P

 

工事中



1990年から高村光太郎『智恵子抄』をメロディーに乗せて歌がたり始めたモンデンモモは

1992年に島根県のイベントで 神の國『島根出雲』をテーマとして出雲と作品を作り始る

そこから、音楽ドラマを作り続け現在に至っている

モモソングを歌い演じた延べ人数もかなりのものになっている

その時その時に心に触れた『ひと もの 歴史』を歌にしていく中で カラダという楽器を使い声

を出す コトバをカラダで表現していく その模索は常に行われてきた

その楽器は 時に3歳のカラダでもあり 声でもあった


2017年 舞踊家 増田真也との再会で モモソングは新たなる展開をし始め この

 『新MOMO PROJECT』が動き出した

2004年 2005年に モンデンモモは、自分の音楽劇作品に 増田真也にダンサー 

そして俳優として出演を依頼していた

 再会までの間に 増田真也は モンデンモモ作品に歌に 舞踊家 または 存在として関わる

 イメージを持ち続けていたと言う

 

実験的試みである『LUNA PARK PLAN』では 

モンデンモモの作品と歌 増田真也のダンス身体表現により 言葉は立体的にメロディーにのりドラマが動きだし 絵画的側面で瞬間の感情をフリーズさせる  ダンスはより存在を表す

この、ありそうでない形は、あらゆる可能性を包含するものである

 自画像を描き続けた 鴨居玲のオマージュ『ある画家の自画像』

 高村光太郎の言葉で智恵子を表す 『モモの智恵子抄』

 与謝野晶子 与謝野寛 そして有島武郎の人生のクロスポイント『与謝野晶子物語』

 ゲーテ ファウストを メフィストの目線で表現する『First ザ ファウスト』

 ミヒャエルエンデモモの音楽ドラマにした『モモのモモ』 新作は『金屋子神話』が控えている


 また 八重垣神社などの奉納演奏など 神に捧げる『神輪唄』活動も多く行っている


 歌や芝居だけでもダンスだけでも表現しきれない世界がオリジナルの歌 という世界に展開し

 てゆく















神輪唄     古代への旅



欧風唄     ホテルノルマンディ

























『出雲女子』

 モンデンモモをリーダーとし、増田真也が振り付けをする

 大人ポップソング&ダンスユニット

 2018年 ハワイホノルルフェスティバルでデビューをした

 これまた ありそうでない ユニット


 出雲神話や歴史を ポップな観点から書いた オリジナルに

 おかしなつかしの振り付けが印象的なユニット

 海外人気が高い


 『モモミュージカルシアター』


 本拠地 島根県雲南市加茂町の『加茂文化ホールラメール』で25年間

 作っている ミュージカルを いろいろな形で少人数で上演するミュージカル

 モンデンモモ演出 出演 代表作に 『稲田姫物語』があり 出雲神楽とのコラボは

 見もの 3歳から参加している


 『モモミュージカル 松江キッズ』


 松江近隣に在住している小学生女子ユニット


 『ギャルソン de ラメール』

 本拠地 島根県雲南市加茂町の『加茂文化ホールラメール』で25年間

 作っている ミュージカルで出逢った 男子だけのチーム

 モンデンモモのオリジナルで、シャープに歌い踊るチーム

 3歳から高校生



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次回 syn MOMO -P
























































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